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おわか文庫知る
小学生の しらべる事典

震源しんげん

じしんがはじまった、ちかのばしょ。

しんげんと しんおうの ちがいの ず。
しんげんと しんおうの ちがいの ず。 せつめいようの イラスト。写真・図の出典 ↓

ずを おおきく みる

よこに うごかすと、ずの つづきが よめるよ。
しんげんと しんおうの ちがいの ず。

しんげんと しんおうの ちがいの ず。 せつめいようの イラスト。

よみたい長さを えらべるよ

てんせんの ことばを おすと、いみが 出るよ。

震源(しんげん)は、がとき、のがずれ始(はじ)めたのことです。は、ののがおされて、あるでずれることで。そのずれが一(いち)点(てん)を震源(しんげん)といいます。

震源(しんげん)のにあるのを「」といいます。ので、のに「×」のがついているのは、このです。

のでは、「震源(しんげん)のさは10キロ」のように、震源(しんげん)のさもされます。

たとえば、同(おな)じさのでも、震源(しんげん)がと、のがとてもゆれます。震源(しんげん)がと、ゆれはでも、でゆれることがあります。

震源(しんげん)のとさがわかると、がかどうかをときにも。

このページを作るときに参考にしたもの

内容を確認した日:2026-09-19

写真・図の出典と利用条件

おわか事典制作 / OpenAI ImageGen(説明用イラスト)

変更:元図の学習内容を保持し、内蔵OpenAI ImageGenで水彩・色鉛筆調の説明図として制作。確認済み採用版をWebPに圧縮。 もとの画像 ↗ OpenAI generated content

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